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2014.12.8

新春1/8(木)~池上彰教授&高橋図書館長、トークイベント!~

*このイベントは終了しました

<リベラルアーツセンター・付属図書館 主催イベント>
*学内限定のイベントです

 

『 生まれ変わる学び 生まれ変わるチーズケーキ』

~池上彰教授&館長、トークイベント!~

 

2015年1月、附属図書館大岡山本館2階・3階(通称チーズケーキ)のリニューアルオープンを記念し、池上彰教授と館長によるトークイベントを開催します。

ぜひ、ランチ時間にふるってご参加ください!!

 

【イベント概要】

・日時:2015年1月8日(木)12:30~15:00頃

・場所:附属図書館大岡山本館 2階

・対象:東工大の学生、教職員

・内容:

第一部(12:30~ )

池上彰教授(リベラルアーツセンター) ニューイヤートーク

「今年を読もう!新聞を読もう!」

元旦の大手新聞六紙を読み比べ、新聞を読み解きかたをお伝えします。

 

第二部(13:50~ )

対談 高橋栄一附属図書館長(理工学研究科 地球惑星科学専攻)× 池上彰教授

「アクティブラーニングってなに?-大学図書館のあたらしいあり方」


・主催:リベラルアーツセンター・附属図書館

 

 

2014.12.1

1/15イベント テクノロジー×アート〜問題提起型のモノづくり

*このイベントは終了しました

〈リベラルアーツセンター 冬のトークイベント〉

テクノロジー×アート〜問題提起型のモノづくり

問題解決こそがエンジニアの仕事!そう自負している人は多いでしょう。もちろんそれは大切です。ですが、モノづくりの役割はそれだけではありません。今までにない感覚や体験を作り出したり、だれも見たことのない生き方や人生のビジョンを提案したり、社会にひそむ本質的な問題に気づかせることもまた、モノづくりの大切な役割です。つまり、オルタナティブな視点や価値を提示する「問題提起型」のモノづくり。それは突拍子もない天才の仕事ではありません。問題提起の視点は、今後はあらゆるモノづくりに求められる必須要素になるでしょう。

問題提起型のモノづくりのヒントを教えてくれるのが、アートです。数学科出身のアーティスト/プログラマーの真鍋大度さんと、理系からアートに転向したリベラルアーツセンターの伊藤亜紗先生が、熱く、クールに語り合います。真鍋さんといえば、可動式の衣装に映像をプロジェクションするperfumeの舞台演出で有名。当日はトークの合間に何かのデモンストレーションが見られるかも?!

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○ 開催概要

イベント名:テクノロジー×アート〜問題提起型のモノづくり

出演:真鍋大度(アーティスト/プログラマー)、伊藤亜紗(東京工業大学リベラルアーツセンター准教授)

主催:東京工業大学リベラルアーツセンター

日時:2015年1月15日(木)17時開演 19時終了 (16時30分開場)

場所:東京工業大学大岡山キャンパス(東急大井町線・目黒線大岡山駅下車すぐ)

西9号館2階ディジタル多目的ホール

対象:学生、教職員、一般

入場無料 予約の必要はございませんが、定員(280名)を超えますと、立ち見や会場に入れない可能性がございます。

お問い合わせ:東京工業大学リベラルアーツセンター

〒152−8552東京都目黒区大岡山2−12−1W9—139

電話 03-5734-3782

Mail office@liberal.titech.ac.jp

 

 

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